とうとうバンクーバーオリンピック終わってしましましたね。
正直なところオリンピックってどうでもいいって思っていたんですが
いい意味で期待裏切られました(笑)
そんな中で・・・
たびたび、真央ちゃんネタで恐縮ですが
演技終わったあとのあの言葉・・・
「長かったと言うか・・・あっという間でした」
意味深いななぁ~って思いました。
もちろん、最初聞いた時は???でしたけど(^^;
でも、よくよく考えてみると
あのときの真央ちゃんのそのままの気持ちが現れているんだなって。
会見では終了したばかりで混乱状態の中のインタビューだったので
いろいろと言い訳がましい感じではあるんだけど
その時ではなく
過去からこれまのバンクーバーへまでの
彼女の気持ちが凝縮して飛び出た言葉と思いました。
しかもそのあと堪えきれずに溢れる涙を見て
その瞬間 彼女の中で何かが切れたのを感じました。
きっと記憶に残る「名言」になると思いました。
ちなみに4年後の話が既に出ているけれど
プルシェンコさんが真央ちゃんにゾッコンだそうで
かなり今回のジャッジにご不満の様子。
しかも真央ちゃん4回転に向けてタッグ?だそうです。
(~ヘ~;)ウーン果たしてどうだろうか?
私はタケシさんが言っていたように
女優業を少し勉強してより演技力や表現力を身に付け
誰が観ても浅田真央ちゃんに魅了されるような
スケーターになった方がいいような気がするんだけど・・・
ヨナさんも女優業やってるし、
安藤美紀さんも4回転を封印して表現力に力入れてるし
太鼓判を押すプルシェンコさんでさえ
4回転成功したのにも関わらず銀に甘んじていることを考えると
表現力こそ今フィギュア界の大きな潮流のような気がするんですよね。
もちろんそれ+トリプルアクセルが必須条件であり
もし余裕があるのなら4回転があれば確実ですけどね。
素人の私が上目線で偉そうに言ってみました(;^_^A アセアセ・・・
面白かったとかバカだなぁ~とか
呆れたら ポチっとお願いします(^^;
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